創作小説U 時間制御携帯(第四章)

  助手はそろそろ二人で居ることに飽きてきたので元に戻そうと思った。 そういえば時間の貯蓄をしていない。タイムコントロールモバイラーをみると赤いボタンをあることに気がついた。 「これって何だっけ」助手はボタンを押してみた。







  ●このあと意外な結末が...



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